場所論の種々相 : 西田哲学を中心として
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場所論の種々相 : 西田哲学を中心として
北樹出版 , 学文社 (発売), 1997.7
- タイトル読み
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バショロン ノ シュジュソウ : ニシダ テツガク オ チュウシン トシテ
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場所論の種々相 : 西田哲学を中心として
1997
限定公開 -
場所論の種々相 : 西田哲学を中心として
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注記
カバーに「発売 学文社」の記述あり
内容説明・目次
目次
- 「純粋経験」・「自覚」・「場所」—西田哲学における「場所」の理解のために
- 創作的場所論
- キリスト教と場所的論理
- 西田における初期の「場所」的論理に関する考案
- 対象の論理から場所の論理へ—エミール・ラスクと西田幾多郎
- 道 出会いの場所—一つの解釈学的試論
- 一般者の場所から絶対無の場所へ
- 絶対無の場所における自己の問題—西田哲学と禅学の接点
- 撤底的批評主義のゆくえ—厳密な学としての西田哲学
- 高山岩男の場所的論理—『場所的論理と呼応の原理』を巡って
- 務台理作の「場所」概念
- 「住」‐場所的主体性‐論考—西田「場所論」をめぐる大乗仏教的基盤における考察
- デューイの「場」論と西田哲学の「場所論」
「BOOKデータベース」 より