ネティズン : インターネット、ユースネットの歴史と社会的インパクト

書誌事項

ネティズン : インターネット、ユースネットの歴史と社会的インパクト

マイケル・ハウベン, ロンダ・ハウベン著 ; 井上博樹, 小林統訳

中央公論社, 1997.10

タイトル別名

Netizens : on the history and impact of usenet and the internet

タイトル読み

ネティズン : インターネット ユースネット ノ レキシ ト シャカイテキ インパクト

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内容説明・目次

内容説明

21世紀へようこそ。あなたはネットワーク上の市民、ネティズンです。参加型グローバル・コンピュータ・ネットワークの創造と発展、そして未来。ネットワーキングの創生期にかかわり貢献した先駆者たち…新たな社会的機関となったオンライン・コミュニティで、積極的に協働し、コミュニケーションするネティズンたちを描く。

目次

  • 1 現在(ネットとネティズン;ユスーネットの発展 ほか)
  • 2 過去(インタラクティブ・コンピューティングとその未来;サイバネティックス、タイムシェアリング、人とコンピュータの共生とオンライン・コミュニティ ほか)
  • 3 未来(ザ・ネットの将来についてのNTIA会議;「ザ・ネットの差し迫った死が予言された!」 ほか)
  • 4 理論的なフレームワークへの努力(拡大する知識の輪;デモクラタイザーとしてのコンピュータ)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA32514668
  • ISBN
    • 4120027333
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    381p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
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