知恵の遥かな頂
著者
書誌事項
知恵の遥かな頂
角川書店, 1997.7
- タイトル別名
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Mkhas-btsun-rtog-brjod
知恵の遥かな頂
- タイトル読み
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チエ ノ ハルカナ イタダキ
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知恵の遥かな頂
1997
限定公開 -
知恵の遥かな頂
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注記
原著をもとに、著者のコメントやエピソードを加えて、編者が1冊にまとめたもの
内容説明・目次
内容説明
“知恵の海”が私に教えてくれたこと。チベットの小さな村で生まれた少年は、人類の叡知の伝統を志す。清明な精神生活から中国のチベット侵攻、インド亡命、そして日本へ…波瀾万丈を生きた老僧が濁世に伝える魂の遍歴。
目次
- 第1章 少年の頃
- 第2章 ロチェン・リンポチェとの出会い
- 第3章 扉が開かれる
- 第4章 まわり道
- 第5章 驚異の体験
- 第6章 夢と現実
- 第7章 高い頂をめざして
- 第8章 ヤンティ・ナクポ
- 第9章 不吉の前兆
- 第10章 運命のいたずら
- 第11章 ラバと愛馬
- 第12章 インドの日々
- 第13章 六義園のカモ
「BOOKデータベース」 より

