僕に踏まれた町と僕が踏まれた町
著者
書誌事項
僕に踏まれた町と僕が踏まれた町
(集英社文庫)
集英社, 1997.8
- タイトル読み
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ボク ニ フマレタ マチ ト ボク ガ フマレタ マチ
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僕に踏まれた町と僕が踏まれた町
1997
限定公開 -
僕に踏まれた町と僕が踏まれた町
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注記
朝日新聞社の播但サービス紙「A+1」に1987年3月6日から1999年12月30日まで連載したものを再構成
1994年7月, 朝日新聞社から刊行された単行本の文庫化
内容説明・目次
内容説明
超有名進学校「灘校」に八番で入学。ギターを弾いたり、漫画を描いたり、学業以外に打ち込みすぎて成績は面白いくらいに下降線を辿っていく。超受験校のすみっこで底抜けの明るさと底無しの泥沼の間をさまよった「落ちこぼれ」の日々。60年代後半から70年の時代のフレイバーと神戸の街が交錯して中島らもの青春がモラトリアムの闇に浮かぶ。おかしくも哀しく、忌まわしくも愛しい至福のエッセイ。
目次
- 第1章 丸坊主軍団、まいる
- 第2章 タナトス号に乗って
- INTERMISSION 街のクロッキー
- 第3章 フーテン浪人日記
- 第4章 モラトリアムの闇
「BOOKデータベース」 より