相場のこころ : マーケットの見方・考え方
著者
書誌事項
相場のこころ : マーケットの見方・考え方
東洋経済新報社, 1997.8
- タイトル別名
-
Viewpoints of a commodity trader
- タイトル読み
-
ソウバ ノ ココロ : マーケット ノ ミカタ カンガエカタ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全25件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
Viewpoints of a commodity trader.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
本書は、文字通り相場の舞台裏から相場を著したもので、相場の警句といったアフォリズムに溢れている。本書には、著者長年の経験に裏打ちされた成功するための技術と方法が述べられる。彼のアプローチはテクニカルよりもファンダメンタルズであり、また、心理が相場の価格変動に重要な役割を果たすと言う。実際、相場参加者の思惑や、ミスする理由を心理という切り口から腑分する必要がある。著者は言う—知性にのみ頼っていては相場で稼ぐことは難しい。
目次
- 知るということ
- 金で金を儲けるということ
- 最初の損
- 相場という芸術
- 新たな目標
- 強きもの
- 休むも相場
- 気が散る
- 集中力
- 相場との格闘〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より