文士の愛した鎌倉 : 古都に咲いたやわらかな文化をめぐる
著者
書誌事項
文士の愛した鎌倉 : 古都に咲いたやわらかな文化をめぐる
(JTBキャンブックス)
JTB, 1997.9
- タイトル読み
-
ブンシ ノ アイシタ カマクラ : コト ニ サイタ ヤワラカナ ブンカ オ メグル
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
文士の愛した鎌倉
1997
限定公開 -
文士の愛した鎌倉
大学図書館所蔵 全16件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
鎌倉文芸散策年表: p140〜143
内容説明・目次
目次
- 明治・大正時代文豪たちの憩いの場所だった(文士が訪れた明治の鎌倉—瞑想の漱石・藤村、修業の鏡花;芥川龍之介の鎌倉—「鎌倉を出たのは一生の誤り」と言わせた良き1年間の暮し ほか)
- 震災後から戦後まで独特の雰囲気を築いた文士の時代(大仏次郎の鎌倉—15匹の猫と暮らしたハイカラ紳士のダンディズム;川端康成の鎌倉—永遠の旅人の聴いた『山の音』 ほか)
- 昭和の繁栄期にそれぞれのスタイルで生きた二人(立原正秋の鎌倉—人気作家が終生かかえた幼少の孤独;渋沢龍彦の鎌倉—異才たちが愛した小町と山ノ内の渋沢サロン)
「BOOKデータベース」 より