私の見た南京事件 : 日本人としていかに考えるべきか
著者
書誌事項
私の見た南京事件 : 日本人としていかに考えるべきか
PHP研究所, 1997.9
- タイトル読み
-
ワタクシ ノ ミタ ナンキン ジケン : ニホンジン ト シテ イカニ カンガエル ベキカ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全36件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
歴史の中で正視すべき現実とは!「南京事件」を目撃した著者が、自らの体験と当時の国際法という視点から、日本人としての理解のあり方を説く。
目次
- 第1章 私の支那事変参戦記
- 第2章 南京事件についての三説
- 第3章 捕虜の待遇に関係のある三条約
- 第4章 捕虜とは何か
- 第5章 わが国での捕虜の待遇の変遷
- 第6章 南京事件の背景
- 第7章 本事件の歴史的意義
- 参考 捕虜問題のその後
「BOOKデータベース」 より