いのちの旅
著者
書誌事項
いのちの旅
(山折哲雄対話集 / 山折哲雄著)
現代書館, 1997.10
- タイトル読み
-
イノチ ノ タビ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
いのちの旅 : 山折哲雄対話集
1997
限定公開 -
いのちの旅 : 山折哲雄対話集
大学図書館所蔵 全48件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
“いのち”とは何だろう!!終末論的状況の今、人はいかに“いのち”を全うするのか。宗教学者・山折哲雄が様々な識者たちと根源的に“いのち”を問い直す。
目次
- 「大往生」談義 命をみつめて生きたい(永六輔)
- よく老いよく死ぬ人生設計(アルフォンス・デーケン)
- 宗教と科学—臓器移植と地球環境問題(加藤尚武)
- 臨死体験と宗教(立花隆)
- 昭和天皇とその時代(吉本隆明)
- 歴史のパフォーマンスとしての病と死(藤井貞和)
- 天皇はなぜ“聖域”か(今谷明)
- 大嘗祭の成立と本義(谷川健二)
- 現代に鬼は棲むか(内藤正敏)
- 現代に生きる「原理主義」—民族と宗教、その生活習慣をめぐって(山本七平)
- 「日本宗教」の根源を問う(岩田慶治)
「BOOKデータベース」 より