勝手口から覗いた文壇人
著者
書誌事項
勝手口から覗いた文壇人
第三書館, 1997.10
- タイトル読み
-
カッテグチ カラ ノゾイタ ブンダンジン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
勝手口から覗いた文壇人
1997
限定公開 -
勝手口から覗いた文壇人
大学図書館所蔵 全34件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
『月刊宝石』(1994年3月号から1997年3月号まで)に連載されたもの
内容説明・目次
内容説明
マゾヒズム的“方三里”より照射せし異嗜食的文壇論。
目次
- 愚行の三段飛び—偉大な通俗は偏狭な“純文学おたく”に勝り
- 何故、勝手口なのか—勝手口からの体感による闖入
- “吉本信仰”の幻想性—ひたぶるに時代の伴走者として
- 十一月二十五日の生と死—吉本隆明と三島由紀夫の明と暗
- 誕生命日の交々—“戦後思想の逆立”と吉本転向問題〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より