梵字悉曇 : 慈雲流の意義と実習
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梵字悉曇 : 慈雲流の意義と実習
朱鷺書房, 1997.11
- タイトル読み
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ボンジ シッタン : ジウンリュウ ノ イギ ト ジッシュウ
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梵字悉曇 : 慈雲流の意義と実習
1997
限定公開 -
梵字悉曇 : 慈雲流の意義と実習
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内容説明・目次
内容説明
古代インドに誕生し、中国を経て日本に伝来した梵字は、仏を表わす神聖な文字として尊ばれ、独自の意義を持つにいたった。江戸中期に慈雲尊者飲光の確立した筆法にもとづいて、その書写の基本から種子・真言の読み方、寺院用書式の書き方などを詳解。
目次
- 第1章 梵字の歴史
- 第2章 悉曇筆法
- 第3章 悉曇十八章解説
- 第4章 常用種子と両界曼荼羅
- 第5章 常用真言
- 第6章 寺院用書式
「BOOKデータベース」 より