眼の不思議世界 : 視の五億年を考える
著者
書誌事項
眼の不思議世界 : 視の五億年を考える
人文書院, 1997.12
- タイトル読み
-
メ ノ フシギ セカイ : シ ノ ゴオクネン オ カンガエル
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
眼の不思議世界 : 視の五億年を考える
1997
限定公開 -
眼の不思議世界 : 視の五億年を考える
大学図書館所蔵 全119件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p219-221
内容説明・目次
内容説明
古代生物は「水」のなかで生まれた。彼らはやがて「動き」だし、「眼」が誕生する。以来、諸種の進化は「眼」の開発と手を携えて水中からの上陸という大事業とともに「大気」に順応した眼となる。—これらの過程はすべて『生命温室』のなかで営まれた。—ヒトの眼の奇跡的としか思えないほど精密な構造と機能、それらはわたしたち人間が「視る」うえでどのように役立っているのか?—普段の生活では無自覚な『視』の不思議世界への誘い。
目次
- 第1章 眼は環境を測る
- 第2章 働く眼のかたち
- 第3章 大気空間の眼
- 第4章 ヒトから人間の眼へ
- 第5章 光の空間の光の眼
- 第6章 幻視の色彩
- 第7章 感性のまなざし
「BOOKデータベース」 より