ロールシャッハ検査法 : 形式・構造解析に基づく解釈の理論と実際
著者
書誌事項
ロールシャッハ検査法 : 形式・構造解析に基づく解釈の理論と実際
金子書房, 1997.12
- タイトル別名
-
ロールシャッハ検査法 : 形式構造解析に基づく解釈の理論と実際
- タイトル読み
-
ロールシャッハ ケンサホウ : ケイシキ コウゾウ カイセキ ニ モトズク カイシャク ノ リロン ト ジッサイ
電子リソースにアクセスする 全1件
大学図書館所蔵 全167件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
文献: p285-287
内容説明・目次
目次
- 1 はじめに(ロールシャッハ検査法の構造;ロールシャッハ検査法解釈理論の検討に際しての基本的な問題)
- 2 把握型—図形把握の様式(初期集約的把握型とその構造;全体‐部分の選択構造 ほか)
- 3 体験型(体験型の概念;形体反応と色彩反応 ほか)
- 4 形体水準(用いられる整理の枠組みについて;基礎形体水準をめぐって ほか)
- 5 解釈の統合と臨床理解によせて(検査状況との関係;検査時の状況との関連を比較的考慮しなくてすむ視点から ほか)
「BOOKデータベース」 より