宝島の発想 : 時代は辺境から変わる

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宝島の発想 : 時代は辺境から変わる

山田眞著

プレジデント社, 1997.12

タイトル読み

タカラジマ ノ ハッソウ : ジダイ ワ ヘンキョウ カラ カワル

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内容説明・目次

内容説明

島から、地方から新しい風が吹きはじめた!!国境の島、対馬にこの人ありと言われる男の夢と行動の軌跡は、極東の島、日本を改めて“宝島”として見つめ直すきっかけとなるはずである。

目次

  • 歴史を辺境から変えたい
  • 松村良幸という男
  • 日韓交流への熱き想い
  • 「西武」との提携にみる深謀遠慮
  • 情報は受信より“発信”
  • 「夢」を「現実」にする常識への挑戦
  • ロマンを語り合える官僚もいる
  • リンカーンに憧れた少年
  • 営業なくして事業なし
  • 人を活かす組織をどうつくるか〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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