インサイドインテル
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インサイドインテル
翔泳社, 1997.12
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Inside intel
- タイトル読み
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インサイド インテル
電子リソースにアクセスする 全2件
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インサイドインテル (下)
1997
限定公開 -
インサイドインテル (下)
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インサイドインテル (上)
1997
限定公開 -
インサイドインテル (上)
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注記
年表: 下:巻末
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上 ISBN 9784881355664
内容説明
性能面での劣性から顧客の目をそらし、いかにしてインテル製チップで市場を占めるか—新製品開発にエネルギーを注ぐ一方で、徹底したライバル壊滅キャンペーン、厳しい勤務査定、退職者への脅しがくり広げられ、インテルは世界最強の半導体メーカーとなった。ここにそのインテルの「内側」が明らかになる。
目次
- プロローグ 五億ドルの損失
- 第1部 革新—1960年代後半〜70年代前半(ノイスとムーアのインテル誕生;新生インテルの大いなる野心;「第三の男」グローヴと「第四の男」 ほか)
- 第2部 支配—1970年代中頃〜70年代後半(ボロヴォイが特許戦争に勝利する;姿を現したライバル;疑惑の保険金 ほか)
- 巻冊次
-
下 ISBN 9784881355671
内容説明
欠陥があると知りながらPentiumチップはばらまかれた。ゲームで遊ぶ顧客なんかにわざわざチップ交換をする必要などない—intel inside戦略によってユーザ層を拡大したインテル。だが、その現実を甘く見すぎたインテルは大きなしっぺ返しをくらうことになる。告発、買収、リストラ、そして隠ぺい工作の末にインテルが選択した結論とは。
目次
- 第3部 排除—1980年代〜現在(シーク社を撃滅せよ;パウエルにチェックメイト!;AMDに向けられた牙;ゴミ漁りで突き止めた金泥棒;余儀なくされた戦略の転換 ほか)
- エピローグ プラットフォーム戦争を勝ち抜く
「BOOKデータベース」 より