大工彫刻 : 社寺装飾のフォークロア
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書誌事項
大工彫刻 : 社寺装飾のフォークロア
(INAX booklet)
INAX出版, 1997.8
第3版
- タイトル読み
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ダイク チョウコク : シャジ ソウショク ノ フォークロア
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大工彫刻 : 社寺装飾のフォークロア
1997
限定公開 -
大工彫刻 : 社寺装飾のフォークロア
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注記
監修: 伊藤延男
内容説明・目次
目次
- 日本建築にみられる装飾の変遷—近世大工彫刻への序章
- 「官」のデザインをも変えた「民」のエネルギー—近世社寺装飾の時空
- 対象と手段の転倒—近世社寺建築における木割りと装飾彫刻
- 彫刻の自己主張—紀州における展開をみる
- 素木で勝負—諏訪の名工「立川流」と「大隅流」
- 「建物の彫刻」か「彫刻の建物」か—日光の影響濃い北関東の場合
- 出稼ぎで腕を磨いた—気仙大工と彫りもの
- 彫りものもブランドになった—近世丹波・丹後の場合
- 戦国の「時代」にもまれ—甲州下山大工
- 下山大工とその彫刻〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より