第三チャネルが流通覇権を握る日 : 町村が消える日 : 「ウェアハウス型」市場と福祉商業が甦る
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第三チャネルが流通覇権を握る日 : 町村が消える日 : 「ウェアハウス型」市場と福祉商業が甦る
山下出版 , 山下書店(発売), 1997.11
- タイトル別名
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第三チャネルが流通覇権を握る日
- タイトル読み
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ダイサン チャネル ガ リュウツウ ハケン オ ニギル ヒ : チョウソン ガ キエル ヒ : ウェアハウスガタ シジョウ ト フクシ ショウギョウ ガ ヨミガエル
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内容説明・目次
内容説明
日本はかつて脱農業化=工業化によって高度経済成長を成し遂げた。この意義は当然認めなければならないが、二一世紀を目前にした日本が今考えることは街村の活性化以外にないと思われる。本書はそうした観点から、日本社会の伝統と日本人のアイデンティティ(らしさ)を重んじた地域振興の必要性を訴えた。本書では、地方振興・再生の最重要ポイントが地域コアゾーン(へそ・中心部)の創設にあるとし、古来の「市場」を商業者、農業者、観光業者等から行政まで、幅広く力を結集すべき地域活性化の主戦場と見なしている。
目次
- 第1章 行政改革・規制緩和で商店街が消えていく
- 第2章 消え去る業態、生き残る業態を検証する
- 第3章 総合計画の改革と商業拠点づくりが行革になる
- 第4章 町村が消える日、「ウェアハウス型」市場と福祉商業が甦る
「BOOKデータベース」 より