極微の文化を求めて
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極微の文化を求めて
(よぉーし電子顕微鏡でいくぞ! / 風戸健二著, 上巻)
日本図書刊行会 , 近代文芸社(発売), 1997.7
- タイトル別名
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極微の文化を求めて
- タイトル読み
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キョクビ ノ ブンカ オ モトメテ
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注記
引用文献: p311
内容説明・目次
内容説明
敗戦後、日本の復興を夢見て「ゼロ」から出発した電子顕微鏡事業。そこには、世界一のみが生き残る激しい技術競争に敢然と戦い抜いた青年たちの姿があった—。
目次
- 生い立ち—よく学び、よく働いた少年時代
- 海軍で学ぶ
- 米・英・蘭との開戦
- 電波誘導式対空ロケットの開発
- 終戦
- 敗戦日本の復興と電子顕微鏡
- 電子顕微鏡企業化の準備
- 電子顕微鏡の事業開始
- 市場開拓、そして販売
- 少年皇太子の御来社〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
