国鉄改革 : 正々堂々と我が道を行く
著者
書誌事項
国鉄改革 : 正々堂々と我が道を行く
ぴいぷる社, 1998.1
- 上巻
- 下巻
- タイトル読み
-
コクテツ カイカク : セイセイ ドウドウ ト ワガミチ オ イク
電子リソースにアクセスする 全2件
-
限定公開
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全17件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
上巻 ISBN 9784893741240
内容説明
国鉄の「分割・民営」をめぐり四面楚歌の国鉄労使。その中で国鉄労働者のためそして国民のために闘い続けた男、松崎明。1985年1月〜1986年4月の講演・インタビューを収録。
目次
- 1 重包囲網のなかの国鉄改革
- 2 労働者の利益と国鉄改革
- 3 鉄道を生かすための基盤形成
- 4 国鉄改革と雇用確保のための労働運動
- 巻冊次
-
下巻 ISBN 9784893741257
内容説明
1987年、国鉄は115年の歴史を閉じ「分割・民営」となった。その中で国鉄労働者のため、そして国民のために闘い続けた男、松崎明。1986年5月〜1987年7月の講演・インタビューを収録。
目次
- 5 労働運動の新たな創造と闘い
- 6 二十一世紀に鉄道が生きていくために
- 7 国鉄改革の総括と新たな展望
- 8 新事業体の発展と労働運動
「BOOKデータベース」 より