桜のいのち庭のこころ
著者
書誌事項
桜のいのち庭のこころ
草思社, 1998.4
- タイトル読み
-
サクラ ノ イノチ ニワ ノ ココロ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
桜のいのち庭のこころ
1998
限定公開 -
桜のいのち庭のこころ
大学図書館所蔵 全65件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
桜は守りをせな、手入れではあきませんのや—桜守りと呼ばれ京都・仁和寺出入りの植木職・植藤の十六代目が語る桜と庭と自然の興味つきないはなし。
目次
- 1 京都山越と植木屋・植藤(十六代目・佐野藤右衛門;代々仁和寺に仕えた百姓ですわ;十六軒の植木屋のある山越 ほか)
- 2 桜のいのち(桜道楽、桜守三代;シベリア鉄道沿いに百万本の桜を;百七十五種が描かれた父の桜図譜 ほか)
- 3 庭のこころ(庭をつくるということ;庭は手入れでなしに守りですわ;庭作り、まず床の間を見る ほか)
- 4 自然と昔の人の知恵(大切な自然を理解する心;なぜ神社に大銀杏があるのか;江戸の街道の並木に学ぶ ほか)
- 5 植木職の今日と明日(百まいて十残る仕事;四季とともにある職業;個性を見抜き個性を生かす ほか)
「BOOKデータベース」 より