プロデューサーの前線
著者
書誌事項
プロデューサーの前線
実業之日本社, 1998.4
- タイトル読み
-
プロデューサー ノ ゼンセン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
プロデューサーの前線
1998
限定公開 -
プロデューサーの前線
大学図書館所蔵 全8件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
講話:蜷川幸雄ほか
内容説明・目次
内容説明
なぜ、この人たちの企画は、ヒットしたのか。プロデュース・マインドを持っているか否かで、仕事の進め方も、成果も違う。いつも前線にいる人、いないと落ち着かない人ばかり13氏による珠玉の講話集。好評の『プロデューサーの精神』に続く藤岡和賀夫直伝塾の第2弾。
目次
- 自分を相対化させる目を持つ(蜷川幸雄)
- 日本人であることに覚醒せよ(篠田正浩)
- 人間は、愛のために命を捨てられるか(三枝成彰)
- 建築のためだけにでなく(安藤忠雄)
- 死に物狂いになって打ち込める人間に全権委譲を(荻元晴彦)
- 対象にのめりこまなければ始まらない(原俊夫;一色与志子)
- 人としての「志」の高さがすべてを支える(久世光彦)
- 時代の方向性を見極めヒットさせる総合力(藤岡和賀夫)
- デジタル化時代の展望(日枝久)
- 経営者は夢を具現化する仕掛けを考えよ(小倉昌男)
- 知事はプロデューサーである(平松守彦)
- プロデューサーの存在をめぐる役割と権限(福原義春)
「BOOKデータベース」 より