トマス・アクィナスの知性論
著者
書誌事項
トマス・アクィナスの知性論
創文社, 1998.2
- タイトル別名
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A study of Thomas Aquinas' theory of the human intellect
- タイトル読み
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トマス アクィナス ノ チセイロン
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トマス・アクィナスの知性論
1998
限定公開 -
トマス・アクィナスの知性論
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注記
文献: 巻末p10-19
内容説明・目次
目次
- 真理認識に対する欲求と節度—“naturaliter scire desiderant”(Ar.,Metaph.)の解釈
- 『エチカ注解』におけるアヴェロエス説批判
- 『デ・アマニ注解』における可能知性の問題
- 可能知性単一説に対する論駁
- 『存在しているものと本質』序文における『エッセ』の認識
- 本質の二義性と知性の『エッセ』
- 認識者としての魂の『エッセ』
- 魂の不死に関するトマス説とカエタヌス説
- 生命を与える魂 存在を与える形相—“Vivere viventibus est esse”(Ar.,De an.)の解釈
- 第四の道と『存在しているものと本質』〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より