大石寺の「罪と罰」
著者
書誌事項
大石寺の「罪と罰」
たまいらぼ出版, 1997.12
- タイトル別名
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大石寺の「罪と罰」
- タイトル読み
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タイセキジ ノ ツミ ト バチ
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大石寺の「罪と罰」
1997
限定公開 -
大石寺の「罪と罰」
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注記
執筆:玉井禮一郎ほか
内容説明・目次
内容説明
「広宣流布」を合言葉にしながら、数百万人の信徒(創価学会員)を集団破門にして「慈悲のため」と称する日蓮正宗大石寺の第六十七世阿部日顕管長と、妙法蓮華宗玉井日礼管長の息詰まる紙上対決(平成の大法論)。他に宗教史家菅田正昭氏の『大石寺の〈寺社奉行〉的構造』。大木道恵氏の書下し論文『日蓮正宗は「サイコ・パス」宗団なのか』等満載。
「BOOKデータベース」 より
