福岡平野の古環境と遺跡立地 : 環境としての遺跡との共存のために
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福岡平野の古環境と遺跡立地 : 環境としての遺跡との共存のために
九州大学出版会, 1998.3
- タイトル読み
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フクオカ ヘイヤ ノ コカンキョウ ト イセキ リッチ : カンキョウ トシテノ イセキ トノ キョウゾン ノ タメ ニ
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注記
付: 地図1枚(既存ボーリング資料に基づく福岡市地域の縄文海進ピーク時期の推定海岸線)
その他の編者: 磯望, 佐伯弘次, 高倉洋彰
内容説明・目次
目次
- 福岡平野の遺跡立地研究
- 福岡平野の縄文海進と第四紀層
- 鳥飼低地の第四紀層と地形形成
- 博多遺跡群をめぐる環境変化—弥生時代から近代まで、博多はどう変わったか
- 福岡地方における弥生時代の土地環境の利用と開発
- 中世都市博多の成立—博多遺跡群の発掘調査から
- 博多遺跡群にみる埋立について
- 寧波市現存の太宰府博多津宋人刻石について
- 中世後期博多聖福寺境内の都市空間構成
- 文献および絵図・地図からみた房州堀〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より