消えた遺言書
著者
書誌事項
消えた遺言書
(アガサ・クリスティー探偵名作集 / 各務三郎訳 ; 安藤由紀絵, 12)
岩崎書店, 1993.12
- タイトル読み
-
キエタ ユイゴンショ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
アガサ・クリスティー探偵名作集 (12)
1993
限定公開 -
アガサ・クリスティー探偵名作集 (12)
大学図書館所蔵 全8件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
ミス・マーシュのおじは、とても風変りな遺言書を残して亡くなりました。死後一年間は、屋敷と家財はどう使ってもかまわないが、その一年の間に、べつの遺言書を発見せよ、というのです。さもなければ、すべての財産は慈善団体に寄付されます。遺言書を探してほしい、と依頼されたポワロは、さっそく宝さがしにとりかかりますが…。発見されたのは、焼かれた遺言書の切れはしでした。さあ、おじとポワロの知恵くらべです。表題作のほかに、ポワロ探偵の活躍を描く「マースドン荘の悲劇」「二つの手がかり」「潜水艦設計書事件」の三篇を収録。小学校高学年〜中学生向。
「BOOKデータベース」 より