イタリア語を学ぶ : たのしく覚える基本会話
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イタリア語を学ぶ : たのしく覚える基本会話
(PHP新書, 045)
PHP研究所, 1998.5
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イタリアゴ オ マナブ : タノシク オボエル キホン カイワ
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内容説明・目次
内容説明
カプチーノ、エスプレッソ、スパゲッティ、パニーニ、ジェラート…いつのまにか身近にあふれているイタリア語の数々。料理にはじまり、ファッション、美術、オペラ、サッカー、そしておおらかな国柄など、その魅力は尽きることがない。イタリア語は、読み方がおおむねローマ字どおりで済むため、日本人になじみ易い言葉として最近ますます人気を集めている。本書は基礎的な実践会話をもとに、決して飽きることなく、イタリア語を「たのしみながら」学べる絶好の入門書。
目次
- 1 バールに行く—注文するときの基本会話(「カプチーノを1つお願いします」;「こちらのこれをください」 ほか)
- 2 語学学校に入る—自己紹介するときの基本会話(「私は日本人です」;「ぼくは伊太郎といいます」 ほか)
- 3 郊外に出かける—予定を相談するときの基本会話(「行ったことある?」;「私にまかせておいて!」)
- 4 街に出る—買い物・道をたずねるときの基本会話(「好き」;「〜にはどうやって行けばよいですか」)
「BOOKデータベース」 より