女としての真理 : 父権制の哲学の謎
著者
書誌事項
女としての真理 : 父権制の哲学の謎
富士書店, 1998.4
- タイトル別名
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Vielleicht ist die Wahrheit ein Weib
- タイトル読み
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オンナ ト シテ ノ シンリ : フケンセイ ノ テツガク ノ ナゾ
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女としての真理 : 父権制の哲学の謎
1998
限定公開 -
女としての真理 : 父権制の哲学の謎
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注記
Vielleicht ist die Wahrheit ein Weib.の翻訳
原著書の参考引用文献一覧: p191-194
内容説明・目次
内容説明
女としての真理の正体とは?父権哲学の謎とは?独自のイメージと大胆な切り口で「真理」に迫る哲学エッセー。
目次
- 1 リリット—追放された真理
- 2 スフィンクス—暴行された真理
- 3 キルケー—売り渡された真理
- 4 バウボ—ヴェールで隠された真理
- 5 ディアーナ—変身させられた真理
- 6 ディケー—否定された真理
- 7 カッサンドラ—忘れられた真理
「BOOKデータベース」 より