キャプテン ジェイムス・クックの生涯
著者
書誌事項
キャプテン ジェイムス・クックの生涯
成山堂書店, 1998.4
- タイトル別名
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The life of captain James Cook.
- タイトル読み
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キャプテン ジェイムス クック ノ ショウガイ
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キャプテンジェイムス・クックの生涯
1998
限定公開 -
キャプテンジェイムス・クックの生涯
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The life of captain James Cook.の翻訳
キャプテンジェイムス・クックの略歴: p598
内容説明・目次
内容説明
地球を舞台にした探険競争にイギリス王室が夢を託した切り札は、農場の日雇い労働者の息子として生まれながら、ロイヤル・ネービーの艦長に駆け上ったジェイムス・クック。1768年以降、3回の探険航海を率いて世界地図の空白部分を埋めていったが、それは同時に「南の大陸」伝説の崩壊だった。そして彼もまた太平洋で壮絶な死を迎える。沈着冷静にして大胆、科学的な航海で克明な報告書を残した反面、クックは個人的感情、私生活の記録をほとんど残さなかった。その中で「クック研究者のバイブル」とよばれた原書を、クックと同じ海を航海してきた現役船長が翻訳。
目次
- 北海
- 海軍
- マスター
- ニューファンドランド
- 科学的背景
- 準備
- タヒチへの航海
- タヒチ
- ニュー・ジーランド
- ニュー・サウス・ウェールズ〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より