お父さんの足音
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書誌事項
お父さんの足音
(心にのこる文学, 31)
ポプラ社, 1998.3
- タイトル読み
-
オトウサン ノ アシオト
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内容説明・目次
内容説明
仕事がうまくいかず苦労する両親。そんな両親に、なにも知らずにあまえるいもうとの永子をみながら洋子はひとり、決心する。「あたしが永子をまもってやろう。あたしはおねえちゃんじゃないか」けれど世の中はすこしづつ、戦争へむかってすすみはじめていた…。ひとつの時代を生きた少女のすがたを鮮烈にえがく自伝的作品。
「BOOKデータベース」 より