看護理論とモデル
著者
書誌事項
看護理論とモデル
へるす出版, 1998.2
第2版
- タイトル別名
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Nursing theories and models
- タイトル読み
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カンゴ リロン ト モデル
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注記
日本語版監修: 小田正枝
原書第2版(c1995)の翻訳
記述は第2版第2刷による
第2版第2刷より出版社変更: HBJ出版局→へるす出版
内容説明・目次
内容説明
本書は、看護における理論とモデルの歴史的概観をはじめとして、17の有名な看護理論およびモデルを年代順に探究したものです。17人の理論家を横並びに紹介することで、看護には多くの理論が存在することを示し、かつ各々の特徴を明らかにすることによって、それらを相対化できるようにしてあります。
目次
- 看護学の理論とモデルの概要
- ナイチンゲール—環境理論
- ペプロウ—人間関係モデル
- ヘンダーソン—看護の定義
- アブデラ—看護上の問題の類型
- オーランド—意図的看護過程理論
- ホール—コア、ケア、キュア・モデル
- ウィーデンバック—臨床看護の補助技術理論
- レヴァイン—保全モデル
- ジョンソン—行動システム・モデル〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

