山菜栽培全科 : 有望53種
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山菜栽培全科 : 有望53種
農山漁村文化協会, 1986.8
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サンサイ サイバイ ゼンカ : ユウボウ 53シュ
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山菜栽培全科 : 有望53種
1986
限定公開 -
山菜栽培全科 : 有望53種
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内容説明・目次
内容説明
山菜は本来、春の季節商品であるから、露地栽培が本命である。しかし、近年の山菜ブームで次々と新しい技術が登場し、栽培時期もひろがりをみせている。〈促成栽培〉大半のものが栽培されるが、そのなかで、芽類の促成栽培に人気があり、今後ますます品目がふえてゆくことが予想される。〈夏栽培〉北海道や多雪地帯の奥地では、雪が6月ころまで残っているので、そのような自然環境を応用して遅出し栽培が有利である。〈周年栽培〉現在はオランダガラシ、フキ、ワラビなどで行なわれているが、今後、水耕栽培などの普及でますます種類がふえる可能性がある。
目次
- 山栽導入のめやす
- 各種山栽の栽培法
「BOOKデータベース」 より