目覚める殺し屋
著者
書誌事項
目覚める殺し屋
(文春文庫)
文芸春秋, 1998.1
- タイトル読み
-
メザメル コロシヤ
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注記
Walking back the cat.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
KGBの殺し屋パルジファルは、アメリカで暮らしながら本国からの指令を待つ身分。ソ連崩壊後、途絶えがちだった連絡が再開されたが、なぜか殺しの標的はインディアンばかりだ。一方、官憲から逃れて熱気球で逃亡中のフィンは、インディアン保留地に降下、その生活に共感をおぼえるに至る。その二人が対峙することになって…。
「BOOKデータベース」 より