森家の人びと : 鷗外の末子の眼から

書誌事項

森家の人びと : 鷗外の末子の眼から

森類著

三一書房, 1998.6

タイトル別名

森家の人びと : 鴎外の末子の眼から

タイトル読み

モリ ケ ノ ヒトビト : オウガイ ノ バッシ ノ メ カラ

大学図書館所蔵 件 / 50

注記

内容:エッセイ 通勤 或る男 鼠心 驟雨 市街八分 百舌鳥 酔眼 柿・栗・筍 細き川の流れ 草蛙虫のいこひ 裁量権 贋の子

内容説明・目次

内容説明

文豪鴎外の子、森類のエッセイ・小説集。初めて公開する気品と才能あふれる作品集。

目次

  • 第1部 エッセイ(不肖の子;父の笑顔;森家の兄弟;防空壕;鴎外の子供たち ほか)
  • 第2部 小説(通勤;或る男;鼠心;驟雨;市街八分 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA36569093
  • ISBN
    • 4380982793
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    413p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
ページトップへ