絵のなかの散歩
著者
書誌事項
絵のなかの散歩
(新潮文庫, す-14-2)
新潮社, 1998.8
- タイトル読み
-
エ ノ ナカ ノ サンポ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
絵のなかの散歩
1998
限定公開 -
絵のなかの散歩
大学図書館所蔵 全23件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
どんな絵がいい絵か、と問われたなら、洲之内徹はこう答える。買えなければ盗んでも自分のものにしたくなるような絵、と—。「描いた者の運命」としての絵画との出会い。「運命を背負った、不思議な生き物」としての絵画との共棲…。「気まぐれ美術館」の連載が始まる前年、当代に稀なる目利きあり、と噂されていた筆者が書下ろした美術随想。飄々として語る“絵と真実”38話。
目次
- 赤まんま忌
- 画廊のエレベーター
- 佐藤哲三「赤帽平山氏」
- 海老原喜之助「ポアソニエール」
- 津田正周「ダンフェルロッシュロの祭り」
- 木村荘八「お七櫓にのぼる」
- 松本竣介「ニコライ堂」
- 野田英夫「メリー・ゴー・ラウンド」
- 倉敷の宿
- 山発さんの思い出〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より