白い机 : 円熟期 : アルヴァ・アアルトの栄光と憂うつ
著者
書誌事項
白い机 : 円熟期 : アルヴァ・アアルトの栄光と憂うつ
鹿島出版会, 1998.7
- タイトル別名
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Inhimillinen tekijä : Alvar Aalto 1939-1976
Valkoinen pöytä
- タイトル読み
-
シロイ ツクエ : エンジュクキ : アルヴァ アアルト ノ エイコウ ト ユウウツ
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-
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内容説明・目次
内容説明
本書は、戦争による激動期から、建築が栄えた平和な時代、つまりアルヴァ・アアルトの人生の中でもっとも実りの多い時代を経て、他界するまでを扱った黄金期の栄光と苦悩のドキュメントである。アアルトの伝記第3巻。
目次
- 戦場からの逃避
- 「オフィスA」の活動
- アメリカがフィンランドにつくる町
- スイスでの講話
- きびしい現実
- フィンランド継続戦争
- スウェーデンでの果たせぬ夢
- 建築家協会会長として
- 再びアメリカへ
- アルテク・センターとアイノ・インスティテュート〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より