首打人左源太事件帖
著者
書誌事項
首打人左源太事件帖
(徳間文庫)
徳間書店, 1995.5
- タイトル読み
-
クビウチニン サゲンタ ジケンチョウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
首打人左源太事件帖
1995
限定公開 -
首打人左源太事件帖
大学図書館所蔵 全2件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
『首打人左源太』(双葉社1983年刊)の改題
内容説明・目次
内容説明
水戸藩士・潮地左源太は、密通した妻のせいを斬って藩を去り、江戸へ出た。下谷の茅屋に居を構える左源太の生業は、その剣技を生かした罪人の首打ちだ。1度の仕事料は十両。上総大多喜藩前藩主の側室・鶴を、不義の簾で斬首。遺漏なく仕事を終えた左源太だったが、処刑直前、鶴と交わした二言三言を藩の立会人に咎められ、なぜか会話の中身を執拗に追及された…。連作時代小説。
「BOOKデータベース」 より