ドラム缶が鳴りやんで : 元反対同盟事務局長石毛博道成田を語る
著者
書誌事項
ドラム缶が鳴りやんで : 元反対同盟事務局長石毛博道成田を語る
四谷ラウンド, 1998.6
- タイトル読み
-
ドラムカン ガ ナリヤンデ : モト ハンタイ ドウメイ ジムキョクチョウ イシゲ ヒロミチ ナリタ オ カタル
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
開港20年、今や年間2000万人が利用する日本の表玄関、成田空港。30余年に及ぶ「成田闘争」の全貌を、地元在住石毛博道氏への徹底インタビューで明らかにし、日本の民主政治の真価を問う苦悩と希望の書。
目次
- 第1部 国の横暴と住民の抵抗(突然の空港建設決定;強制収用始まる;東峰十字路事件で一斉逮捕)
- 第2部 住民運動と左翼運動(管制塔占拠で遅れる開港;反対同盟の分裂)
- 第3部 敵だった国との話し合い(被告席からの解放、そして;話し合いまでの紆余曲折;国の問題点を糾すシンポジウム)
- 第4部 妥協を武器に地域再生へ(地域の一員として参加した円卓会議;闘争、シンポ、円卓会議が生んだもの)
「BOOKデータベース」 より