ユニコーン・ソナタ
著者
書誌事項
ユニコーン・ソナタ
早川書房, 1998.6
- タイトル別名
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The unicorn sonata
- タイトル読み
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ユニコーン ソナタ
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ユニコーン・ソナタ
1998
限定公開 -
ユニコーン・ソナタ
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注記
The unicorn sonata.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
ロサンゼルスに暮らす13歳の少女ジョーイはたいへんな音楽好き。毎日、学校帰りにパパス楽器店に立ち寄り、ギリシア人のパパスさんと音楽についておしゃべりの花を咲かせている。そんなある日、食事に出かけるパパスさんにジョーイは店番を頼まれた。そこへひとりの見慣れぬ少年が訪れ、角笛を売りたいと言う。30センチくらいの長さの、巻き貝のようにねじられた銀青色の角笛からはこの世のものとは思えない妙なる調べが流れ出た。じつはこの少年は、人間に姿を変えたユニコーンだったのだ。やがて角笛の音に導かれ、ジョーイはユニコーンの住む幻想郷「シェイラ」へと赴いた。『最後のユニコーン』の著者ビーグルが、ふたたび世界中のファンタジイ・ファンに感動を与える。
「BOOKデータベース」 より