ひとりで苦しまなくていい : 「がんを語り合う」意味
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ひとりで苦しまなくていい : 「がんを語り合う」意味
中央公論社, 1998.6
- タイトル読み
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ヒトリ デ クルシマナクテ イイ : ガン オ カタリアウ イミ
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内容説明・目次
目次
- がんを「卒業」する
- 安達太良山へ登る日
- 医師として患者として
- 最後の一秒まで逆転のチャンスがある
- 闘病は闇の中を手探りで歩くことに似ている
- 自分を許す、周囲を許す、がんも許す
- 「再び患者の立場に戻らせていただきます」
- 定年のごほうびが、がんだった
- 夫より一日だけ長く生きるために
- この家で死を迎えたい〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より