猫とロボットとモーツァルト : 哲学論集
著者
書誌事項
猫とロボットとモーツァルト : 哲学論集
勁草書房, 1998.9
- タイトル別名
-
哲学論集猫とロボットとモーツァルト
- タイトル読み
-
ネコ ト ロボット ト モーツァルト : テツガク ロンシュウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
猫とロボットとモーツァルト : 哲学論集
1998
限定公開 -
猫とロボットとモーツァルト : 哲学論集
大学図書館所蔵 件 / 全171件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
初出一覧: p240
内容説明・目次
内容説明
語り口は易しく水準は高く、ウィトゲンシュタインを応用しながら、哲学の基本テーマを解く。
目次
- 1 猫とロボットとモーツァルト
- 2 存在は解明できるか
- 3 存在の問題の特殊性—ハイデガーとウィトゲンシュタイン
- 4 時間とは何か—プラトンとアリストテレスの時間概念
- 5 何が知覚されるか—アリストテレスの答え
- 6 だれもいない森の中で木が倒れたら音が出るか—アリストテレスの解決
- 7 どうして分かるのか—赤色と行先
「BOOKデータベース」 より

