犬、最愛のパートナー
著者
書誌事項
犬、最愛のパートナー
晶文社, 1998.4
- タイトル別名
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Simon the pointer
犬最愛のパートナー
- タイトル読み
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イヌ サイアイ ノ パートナー
電子リソースにアクセスする 全1件
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犬、最愛のパートナー
1998
限定公開 -
犬、最愛のパートナー
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注記
絵: J・T・ウィリアムズ
Simon the pointer.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
「子犬あり」。きっかけは小さな看板だった。その日から家族の一員となった、勇敢なポインター犬サイモン。お気に入りの日課は昼寝と散歩、そして近所のパトロール。なによりの生きがいは愛する人たちを喜ばせ、ほめられること。そんな彼の心臓を病魔がおそう。心電計をつけ、つらい血液検査をくりかえすが、治療もむなしく永遠の別れが近づいてくる。「ぼくはもっと頼りがいのある犬だったのに」—最期の日々、あくまでも誇りたかく生きようとするサイモンと、静かに見守る家族の心がしみじみと通い合う。勇気と愛を身をもって教えてくれた一匹の犬に捧げる、気品にみちた鎮魂歌。
「BOOKデータベース」 より