老中斬り : 蛇目孫四郎斬刃帖
著者
書誌事項
老中斬り : 蛇目孫四郎斬刃帖
双葉社, 1997.5
- タイトル読み
-
ロウジュウ ギリ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
老中斬り : 蛇目孫四郎斬刃帖
1997
限定公開 -
老中斬り : 蛇目孫四郎斬刃帖
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
泰平に人々が馴れきってしまった文政十年。蛇目孫四郎は、傭主の中野石翁に呼ばれた。そこには奉行所の与力がいて、奉行からのお礼の刀と手形をさし出した。孫四郎が夜盗を斬り伏せたことから、夜盗斬りを頼んできたのだ。ところが同じ手形を持つ浪人と出合って孫四郎は公儀の考えに気づき、一泡吹かせる気になった。
「BOOKデータベース」 より