経済学通になる本 : シュプールを描いた経済学者たち

書誌事項

経済学通になる本 : シュプールを描いた経済学者たち

今静行著

オーエス出版社, 1998.9

タイトル別名

The book which becomes an economics authority

タイトル読み

ケイザイガクツウ ニ ナル ホン : シュプール オ エガイタ ケイザイ ガクシャ タチ

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内容説明・目次

内容説明

経済学は私たちの暮らしにどう影響してきたか。経済学は現実の経済になにができるのか。アダム・スミスから最新理論までよくわかる。

目次

  • 1 経済学とはどんな学問か(経済学はなぜ面白いのか;経済学の歴史は試行錯誤の歴史 ほか)
  • 2 経済学史上の主な登場人物(今日も経済学は発展を続ける;アダム・スミス ほか)
  • 3 アメリカの政治経済システムと経済学の視点(なぜアメリカ経済は圧倒的に強いのか;日本版ビッグバンの背景と意図 ほか)
  • 4 経済を見る眼・読む眼(為替相場と円高・円安のメカニズム;なぜ円安・円高が問題になるのか ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報
  • NII書誌ID(NCID)
    BA37534287
  • ISBN
    • 4757300018
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    211p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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