大逆襲!沖縄総力戦
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大逆襲!沖縄総力戦
(Kosaido blue books)
広済堂出版, 1998.4
- タイトル読み
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ダイギャクシュウ オキナワ ソウリョクセン
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大逆襲!沖縄総力戦
1998
限定公開 -
大逆襲!沖縄総力戦
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内容説明・目次
内容説明
ガダルカナル、トラック、マリアナ、レイテと圧倒的な物量を誇る連合国軍に対し、日本軍はスティルス機「虹雲」や噴射空母「鳳翔」、重武装爆撃機「大銀河」などの秘密兵器を投入して善戦を続けてきた。さらに昭和20年1月、沖縄総力戦へ向けて戦艦大和の改装をすすめていた。ミサイル型新兵器「ロ号飛行爆弾」の射出機の設置、一五ミリ三連装機銃四四基の武装に加え、最新の電探(レーダー)や電脳による自動戦闘指揮装置も搭載、ハイテク戦艦として生まれ変わろうとしていた。沖縄をめぐる史上最大の海戦の行方は。
「BOOKデータベース」 より

