ことばの進化論
著者
書誌事項
ことばの進化論
勁草書房, 1998.10
- タイトル別名
-
Language and species
- タイトル読み
-
コトバ ノ シンカロン
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
ことばの進化論
1998
限定公開 -
ことばの進化論
大学図書館所蔵 全248件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
原著(University of Chicago Press, 1990)の訳出
監訳: 筧壽雄
参考文献: 巻末pv-xvi
内容説明・目次
内容説明
ことばはどのように獲得されたか?カエル、チンパンジー、人間の表示体系のちがいは?進化の視点からことばの本質と構造に迫る壮大な試み。
目次
- 第1章 連続性のパラドックス
- 第2章 表示としての言語—地図帳
- 第3章 表示としての言語—旅行案内書
- 第4章 表示体系の起源
- 第5章 言語の化石
- 第6章 原型言語の世界
- 第7章 原型言語から言語へ
- 第8章 精神、意識、そして知識
- 第9章 種の本質
「BOOKデータベース」 より