封印のイエス : 「ヒラムの鍵」が解くキリストのミステリー
著者
書誌事項
封印のイエス : 「ヒラムの鍵」が解くキリストのミステリー
学研, 1998.9
- タイトル別名
-
The Hiram key : pharaohs,freemasons and the discovery of the secret scrolls of jesus
- タイトル読み
-
フウイン ノ イエス : ヒラム ノ カギ ガ トク キリスト ノ ミステリー
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全7件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
関連年表:p358-363
内容説明・目次
内容説明
古代エジプトの記録、聖書、死海文書、グノーシス福音書、フリーメーソンの儀式の比較・分析の結果、解明された究極の結論—エルサレム神殿の地下に封印されたイエスの秘儀は、聖堂騎士団、フリーメーソンへと受け継がれ、スコットランドに眠っていた!すべてを解きあかした「ヒラムの鍵」とは!?キリスト教社会を根底から揺るがす衝撃のノンフィクション。
目次
- 第1章 フリーメーソンリーの失われた秘密
- 第2章 探究の始まり
- 第3章 聖堂騎士団
- 第4章 グノーシス・コネクション
- 第5章 イエス・キリスト—人か、神か、フリーメーソンか?
- 第6章 初めに人、神を創り給えり
- 第7章 エジプト人の遺産
- 第8章 最初のフリーメーソン
- 第9章 ユダヤ教の誕生
- 第10章 一千年の苦闘
- 第11章 ボアズとヤキンのペシェル
- 第12章 水をワインに変えた男
- 第13章 復活
- 第14章 真実の逃亡
- 第15章 失われた巻物の発見
- 補遺 近代フリーメーソンリーの発展と世界への影響
「BOOKデータベース」 より

