アジアてくてく記 : 足で旅した六二〇〇キロ

書誌事項

アジアてくてく記 : 足で旅した六二〇〇キロ

永瀬忠志著

山と渓谷社, 1998.9

タイトル別名

アジアてくてく記 : 足で旅した六二〇〇キロ

タイトル読み

アジア テクテクキ : アシ デ タビシタ ロクセンニヒャクキロ

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内容説明・目次

内容説明

アフリカ大陸をリヤカーをひいて縦横断した著者が、アジアの村々を歩いて旅した、時速5キロのまなざしの記録。

目次

  • 1 なぜ、なぜ歩くのか—韓国を縦断
  • 2 輝く島の悲しい傷あと—スリランカを横断
  • 3 本音で生きていますか—台湾を縦断
  • 4 「歩き旅」の原点—日本を縦断
  • 5 どこまで人は信じ合える—ジャワ島(インドネシア)を横断成らず
  • 6 真に豊かな顔を見た—マレー半島(マレーシア)を横断
  • 7 大地と生命の魅惑—南インドを横断
  • 8 瞳の奥が語るもの—パラワン島(フィリピン)を縦断

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA38103779
  • ISBN
    • 463528039X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    244p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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