評伝工人 (エンジニア) 宮本武之輔の生涯 : われ民衆と共にことを行わん
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書誌事項
評伝工人 (エンジニア) 宮本武之輔の生涯 : われ民衆と共にことを行わん
ダイヤモンド社, 1998.8
- タイトル別名
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評伝工人 (エンジニア) 宮本武之輔の生涯 : Pro bono publico
- タイトル読み
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ヒョウデン エンジニア ミヤモト タケノスケ ノ ショウガイ : ワレ ミンシュウ ト トモ ニ コト オ オコナワン
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内容説明・目次
内容説明
「議論する場合じゃない。実行だ!」PRO BONO PUBLICO(民衆を益するために—ラテン語)を信条とした戦前を代表する技術官僚の情熱と苦闘。49年間の短い、しかも超人的な生涯を活写。官僚とは何かが問われる今、“民のため”を高く掲げた官僚の存在が注目される。
目次
- 第1章 春の章(愛媛県孤島の生家;宮本家の家系 ほか)
- 第2章 夏の章(無試験入学;若いエリートの群像 ほか)
- 第3章 秋の章(大河津分水自在堰陥没;日本一の大河・信濃川 ほか)
- 第4章 冬の章(興亜院技術部長就任;本多静雄と松前重義 ほか)
「BOOKデータベース」 より

