法学レッスン
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法学レッスン
成文堂, 1998.9
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ホウガク レッスン
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法学レッスン
1998
限定公開 -
法学レッスン
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注記
その他の編者・執筆者: 中島史雄, 大山儀雄, 佐藤明夫, 八木保夫, 須網隆夫, 小川栄治, 飯塚和之, 伊勢田道仁, 相内信, 初谷良彦, 小笠原正, 山本圭子, 板倉美奈子, 内野伸之, 尾崎利生
付録(p323-336): 日本国憲法, 裁判の審級図, 刑事裁判の流れ, 民事裁判の流れ, 逮捕状, 為替手形・約束手形・小切手
参考文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
本書の第一部は、法の果す大きな機能である紛争解決のために、どのような仕組みがあり、法律家たちがどのように活躍しているのかを知り、それらの制度を人々が身近に感じ利用するためにはどうしたらよいかという点に力点をおいて解説する。第二部は、従来の「教養法学」が、今日ではテーマ別科目として、それぞれ論じられるようになったのに伴い、これに対応すべく「社会生活と法」のテーマの下に、生命の誕生から死に至るまでの人の一生を通じて出合うであろう具体的紛争や社会現象を法的に解明するようにした。第三部は、日本国憲法について論じるが、憲法の基本原理と人権保障の説明には意を用い、あらゆる実定法が憲法の原理を基礎としていることを理解してもらうよう心がけた。
目次
- 第1部 紛争解決のメカニズム(紛争解決の窓口;紛争解決の基準;紛争解決の担い手 ほか)
- 第2部 社会生活と法(家族生活と法;財産と法;企業活動と法 ほか)
- 第3部 国民生活と憲法(日本国憲法の制定過程;日本国憲法の基本原理;包括的人権 ほか)
「BOOKデータベース」 より