少年トトイとアザラシ
著者
書誌事項
少年トトイとアザラシ
(新・文学の扉, 3)
金の星社, 1989.12
- タイトル別名
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Tottoi.
- タイトル読み
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ショウネン トトイ ト アザラシ
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少年トトイとアザラシ
1989
限定公開 -
少年トトイとアザラシ
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内容説明・目次
内容説明
父の故郷、イタリアのサルデーニャ島。そこには、かつて、アザラシがいたという。14歳の夏、トトイは、家族といっしょに、この島に移ってきた。いとこのビリアから、“アザラシの海岸”の話をきいたトトイは、ひとりで、洞窟の奥へとのりこんでいった。突然、黒い影が、トトイの前をかすめる。—アザラシだ!少年の話を信じようとしない人びとの間にも,やがて、うわさが広がって…。感動をよぶイタリア文学。小学5・6年生から。
「BOOKデータベース」 より