幼事然々
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幼事然々
橋本確文堂企画出版室, 1998.3
- タイトル読み
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オサナゴト シカジカ
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幼事然々
1998
限定公開 -
幼事然々
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内容説明・目次
内容説明
少年時代の著者の目を通して、いきいきとよみがえる古きよき「金沢」。
目次
- 芸者さんは好い匂いだった
- 長い赤い灯が流れた
- なにしろ「芋ぼう」は朝湯だった
- 病気になるのが楽しみだった
- 童話、童謡が幾つかあった
- 桜の花吹雪が川に散った
- 幼時から“湯治”に親しんだ
- 餅搗きの夜、ねえやが嬌声をあげた
- “七福神”を掬いあげた
- “福徳”の中から狛犬が出た〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より